【明晰夢】田舎に泊まろう【第2夜】

こんにちわ。ライムです。

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最近、台風が関東を直撃する時ってだいたい深夜から明朝にかけてが多い気がするのは気のせいでしょうか。そのおかげで、台風の影響で会社を休み!ってことがないので残念です。

あっ、でも僕は無職でした。

 

さぁ、今日も夢日記を更新していきます。

 

北海道の酪農ばぁさん家に泊まる

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舞台は電車の中、気づけばボックス席に座り窓の景色を眺めていたところから始まる。

 

 

名もなき駅にて下車。木造建築の駅舎からまっすぐ一本道を歩いていると、右手に一軒の牧場が見えてきた。

 

その牧場には放たれたホルスタインを眺めていると、後ろから1人のおばぁちゃんに話しかけらた。

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どうやらそのおばぁちゃんは牧場主とだったようで討議ののち、僕は仮住まいさせていただくことに。

 

仮住まい場所は数人一部屋のタコ部屋。どうやら仮住まいは僕だけではなかったようで年齢もばらばらな数人が集まった。高身長で細マッチョイケメンのリョウ。身長は中肉中背のタキ。やんちゃな小学生コンタクヤとカズキ。唯一の紅一点、レイちゃんを合わせ6人。

 

仕事はまだ日が昇るまえから行われた。起床ののち、作業着に着替えた僕たちはまずは、牛舎へ向かう。牛を草原に移動させるためだ。移動させた後は掃除。食べ残した草や排出された糞の始末を終え、朝食へありついた。ご飯、味噌汁、煮物、鮭。まさに理想の朝食だった。

 

朝食を終えた後はシャワーを浴びて、部屋に戻り仲間たちとの談笑。

あぁ、なんて楽しい日々なんだ。と思ったところで、夢から覚めた。

 

2夜目を終えて

農業体験をした夢。銀の匙とかでみたシーンとかですかね。

でも、ほんと最近意味が分からない夢や悲しい夢が多かったので楽しかったです。